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世界の後継が誓いの前進 2018年7月5日


師弟の原点「7・3」の正義の魂を永遠に!
ベネルクス3国の青年部研修会に集った友が、拡大の突破口を開く決意に燃えて(ヴィラ・ザクセン総合文化センターで)
ベネルクス3国の青年部研修会に集った友が、拡大の突破口を開く決意に燃えて(ヴィラ・ザクセン総合文化センターで)

 師弟不二の原点「7・3」に脈打つ正義の闘魂を継ぐのは我ら!――世界の青年たちが今、各地で誓いの集いを行っている。
 ベネルクス3国(ベルギー、オランダ、ルクセンブルク)の青年部は6月29日から7月1日にかけて、ドイツのヴィラ・ザクセン総合文化センターで研修会を開催した。
 正義の道を恐れなく――それは、友が心に刻む指針である。
 池田先生は1991年6月10日、ルクセンブルクで行われた第1回「ベネルクス3国最高会議」で、“妙法の宝をもった人に恐れるものはない”との確信で、人生を悠々と生き抜いていただきたいと期待を寄せた。
 研修会では、イワミ欧州副女性部長らの担当で、小説『新・人間革命』「誓願」の章などを研さん。広布の主体者の自覚に立つことを約し合った。
 オランダの代表が、真剣な祈りで度重なる宿命の嵐を乗り越えた体験を発表。「師弟不二の精神を永遠に受け継ぐには」「御本尊に向かう姿勢は」などの質疑応答も活発に行われた。タカハシ欧州議長は、共戦の心で仲良く進もうと望んだ。
 参加者からは次のような声が寄せられた。
 「勇気の大切さを学びました。先生の心をわが心とし、今いる場所で勝利の実証を示します」(ベルギー)
 「世界を変えるとの使命を胸に、一人一人に幸福の哲学を語り抜き、必ず弘教を実らせます」(オランダ)
 「栄光の『11・18』を目指して、青年の連帯を広げていきます」(ルクセンブルク)

 チリ女子部の池田華陽会の集いは6月23日、チリ文化会館で。
 イマイ理事長が「佐渡御書」を通して、一人一人が師と共に正義の道を歩み抜こうと力説。バルガス女子部長は、喜び勇んで対話拡大をと呼び掛けた。

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